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かぐら街道


吉備高原西部の中山間地域の気候を生かした、農産物の円滑な流通を目的として、県事業で昭和53年度から着工した広域農道かぐら街道線が、9月23日に開通式を行い、午後3時から通行できるようになります。全長%劼里Δ曾点側(高倉町)から別劼蓮△垢任乏通していますが、残っていた起点側 (成羽町備中町)2劼「丸滝橋」の完成により、全線開通となります。かぐら街道線の整備に要した事業費は、171億8275万円で、このうち10%(17億18 27万円程)を高梁市(旧高梁市、旧成羽町、旧備中町)で負担しています。広域農道の完成により、今後の地域連携による営農推進が期待されますが、市では沿線の営農団地形成のために、びほく農協と協力して営農推進のための施設整備を今後とも進めていくことにしています。

■問い合わせ耕地課(21-0 222)